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感染症全般についての本の紹介

ビデオ(2:15)で説明「たいせつな家族を感染症から守る本 講談社(KS科学一般書)」【結論】この本は、感染症を正しく理解し、家族が冷静に判断・行動できる力を身につけるための信頼できる実用書です。【理由】恐怖や極端な主張に偏らず、感染症の基...
野菜栽培

規格外野菜は本当にお得?実際に育ててわかった答え

このブログに貼られて広告(google adsense)に、「不揃いな野菜の大安売り」というのが目につきました。「形なんて関係ないでしょ!」と思うのですが、実際にスーパーに並ぶ野菜を見ていると、私たちは無意識のうちに“見た目の良さ”で選んで...
出版本

Kindle web版④「その空気、吸って大丈夫ですかーCO2でわかる”本当の感染リスクー」

感染症の多く、特に呼吸器系の感染症は、人から人にうつっていくというよりも、感染した人がいる場所の空間で呼吸をしていることでうつっていることを認識することが大事である。その場合、その空間にウイルスが存在するかどうかを判断する手段はないが、代わ...
出版本

Kindle web版③「蛍が乱舞していた村から: ー 感染症研究者として歩んだ道 ー」

Kindle web版(3冊目)を出版しました。著者が生まれた軍部の村から、成長して感染症研究者になっていった過程を綴りました。 詳細はKindleで解説しています。
出版本

Kindle web出版②「きれいな空気を選びながらの活き活き生活ー空気と免疫をめぐる新しい習慣ー」

退職後の活動Kindle web版(2冊目)を出版しました。免疫が弱い人が外出で気をつけるべきポイントを整理しました。 詳細は Kindle で解説しています。
出版本

Kindle web版①「空気のリスクを科学するー空間に潜む危険を見える化する唯一の方法ー」

本書は、感染症を“恐れる対象”ではなく、“正しく理解し、賢く向き合うための知識”としてまとめたものです。Kindle web版(1冊目)を出版しました。詳細はKindleで解説しています。
日々のできごと

緑地公園の池で戯れる2羽のカモ

日差しが暖かい日の午後に出かけた散歩で、緑地公園の池で見かけた2羽のカモ。いつまでも楽しいそうで、思わず見とれました。
日々のできごと

疲れやすいのは空気のせい?CO₂で分かる快適生活

最近、「以前より疲れやすくなった」「同じ店でも、今日は妙にだるい」という声をよく耳にします。年齢や体力の問題と思われがちですが、実は“空気の質”が体調に大きく影響していることをご存じでしょうか。空気は目に見えませんが、疲れやすさや頭の重さ、...
最近思うこと

感染を怖がりすぎないための “生活の科学”

感染症のニュースを見るたびに、「外に出るのが怖い」「どこまで気をつければいいのか分からない」という声を多く聞きます。特にシニアの方や、免疫が弱くなっている方にとっては、感染への不安は生活の大きなストレスになります。しかし、怖がりすぎて外出を...
最近思うこと

空気の良い生活が、感染予防と健康の両方を支える理由

私たちの体は、目に見えない「空気の質」に大きく影響されています。最近では、感染症対策として換気やCO₂濃度が注目されるようになりましたが、この考え方は決して感染症だけの問題ではありません。シニア世代の生活の快適さや、毎日の体調管理にも深く関...
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大阪府豊中市に開設されている市民農園は19か所

利用区画は約15㎡、利用期間は約2年間、利用料は2万円(23か月)です。豊中市の市民農園は、合計で19か所あります。市が公開している19農園の予定区画数をすべて合計すると407区画になるそうです。わたしが借りている農園は来月で終了です。現在...